街並みは、夜輝く
“人間は、他者の行動については、その人の内面(特性など)に原因あると考えるのに対して、自分の行動については、その原因が自分の外側(特殊な事情など)にあると考える傾向があります。この傾向を特に「行為者・観察者バイアス」と言います。例えば、職場の同僚がなんらかの悪い成果を出した場合、僕たちはそれを「努力が足りないせいだ」と考えたりするのに、自分の成果が悪いと「周囲の環境のせいだ」と考えたりします。他者の特徴については、色々と触れる機会があるものの、他者の置かれている背景(事情)というのは、理解する機会がなかなかないことが原因なのかもしれませんね。そう思うと、周囲の人に対して、自分の置かれている立場や状況を、しっかりと説明して理解してもらう努力も必要ということが見えてきます。”—
定期リマインダー
(via haru012)
“1.独り言を言う 独り言、つまり自分に話しかけることは不安定になった心に対し鎮静作用があるそうだ。特に緊張状態や疲労を感じているときに効果的。スポーツなどの試合前に「大丈夫!」と自分に言い聞かせたりすると緊張が解けたりはしないだろうか。思ったことを口に出すだけで心がリラックスするのである。 2.思いっきり歌う 力いっぱい歌を歌うのは呼吸系統の筋トレになる。しかもその負荷は水泳、船をこぐなどのスポーツにも匹敵する。いつでもどこでも効果的にできる理想の筋トレなのである。また歌には憂鬱な気持ちも軽減させる効果もあり、フィジカルにメンタルに一石二鳥なのだ。 3.伸びをする 会議中や授業中についつい「んあー」と伸びをしてしまうことはないだろうか。話を聞いていないと怒られること間違いなしだが、伸びは全身の筋肉を収縮させてくれる。数秒間続けると、滞った血液が心臓に戻り血行も良くなる。また筋肉に蓄積された老廃物を排出もでき、疲労回復・デトックス効果も期待できるそうだ。 4.足を高いところに上げる 机の上に足を上げている人を見たらどう思うだろうか。「なんて行儀の悪い」と思う方が多数だろう。 だが、研究によると両足を心臓より高い位置に上げると足で滞っていた血液が心臓や肺に流れていき心肺の健康維持の助けになる。また、足の血の循環をよくすることで下肢静脈瘤の予防にもなるのだ。 5.全裸で寝る パジャマやジャージは意外と体を締め付けている。その締め付けから体を解放してみてはどうだろう。全裸での睡眠は疲労回復が着衣状態より早く、体を十分に休ませることができるのだ。 6.布団をすぐにたたまない 人間は寝ている間にも汗をかく。朝、起きぬけの布団は汗、垢など老廃物の塊である。もしすぐに畳んでしまったらわざわざ雑菌を布団の中で育てているようなものだ。 朝起きたらまずは窓を開け空気の入れ替え、布団をたたむのは朝食などもろもろの準備を先にしよう。布団を畳むのは一番後回しでよいのである。”
東京上空
これらはGoogle Pixel3 XLの「夜景モード」で撮ったもの。
前記事の「東京上空」はペンタックスK10Dにマニュアルフォーカスレンズの28mmをつけてISO1600で撮ったものを現像ソフトでノイズなどを除いたもの。
着地点を、こうしたネットでの閲覧だとするならば、その親和性については言うまでないだろう。
何しろPixelの画像は加工なしで、撮った次のアクションでシェアできる。ではどちらが見た目に近いかといえば、これはペンタックスに分がある。
pixelのそれはAIの仕事なのか、見た目以上にきれいに撮れている。
こうなってくると、どちらが良いとか悪いとかの話ではないだろう。
単純に好き嫌いの話だ。
東京の夜景というスペクタクルを、より印象づける意味であるならpixelの写真は強烈だし、光と影の作り出す夜景を、光はより煌めきを、影はより深い黒を、という具合に見たままの美しさで表現するならペンタックスなのだろうと思う。しかしまぁ…。
「写メ」なんて言葉が流行った頃が懐かしい。
ぼくが携帯電話を使うようになって、もう20年以上経つが、その間の進歩というのは本当に凄まじい。
食欲と自尊心の板ばさみ
“教授に言われた、「君、ユークリッド空間に囚われてるよ」という言葉が頭の中に出てきては消えるを繰り返している…”— リザウドさんのツイート (via sasakitakashi)
me digging your grave.